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コーナンの無料引き取りについて解説!回収ボックスで処分できるものも紹介

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新しい商品を購入したと同時に古いものを処分したくても、製品によっては処分方法に困るケースも少なくありません。

日用品や園芸用品など様々なアイテムが揃うホームセンターでは、店舗の引き取りサービスを利用できます。

そこで本記事では、コーナンの不用品引き取りサービスについて解説します。ホームセンターによって回収している品目やサービスを利用する条件、回収方法も紹介するので、ぜひ参考にしてください。

目次

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コーナンの不用品引き取りを利用する際の注意点

コーナンの不用品引き取りを利用する際の注意点

はじめに、コーナンの不用品引き取りを利用する際の注意点を紹介します。

コーナンでは、店舗で商品を購入した際に不要になった同等品を引き取るサービスを利用できますが、誰でも自由に不用品を持ち込めるわけではありません

スムーズに利用するために、事前に仕組みや条件を確認しておきましょう。

以下では、コーナンの不用品引き取りを利用する際の注意点を紹介するので、利用の前に必ずチェックしてください。

同等商品の購入が必須

コーナンの不用品引き取りサービスは新しい商品を購入した場合にのみ利用可能です。購入した商品1点につき同等品1点を引き取る形であり、古い製品だけを持ち込んでも回収はできません。

新しい家具や家電を購入した際に、従来使用していた同じ種類の商品を引き取ってもらえるという仕組みです。利用前に対象商品や条件を必ず確認してください。

店舗・オンラインショップの購入で利用可能

コーナンでは、店舗で購入した商品だけでなく、公式オンラインショップで購入した商品でも引き取りサービスを利用できます。

利用時には、購入を証明できるレシートや注文履歴などの提示を求められる場合があるので、購入証明となる書類は事前に準備してください。

ただし、オンラインで購入した場合でも不用品の回収は基本的に店舗への持ち込みが必要な点には注意しましょう。

回収ボックスの利用は無料

コーナンの一部店舗では、小型の不用品を回収する専用ボックスが設置されています。

対象となる品目は店舗ごとに異なりますが、乾電池や小型家電などを回収しているケースがあり、基本的に無料で利用できます。ただし、すべての店舗に回収ボックスが設置されているわけではありません。

回収できる品目や利用方法も店舗によって異なる点に注意が必要です。利用を検討する際は、事前に店舗の案内や掲示を確認しておくと安心でしょう。

コーナンで引き取りしている不用品

コーナンで不用品は引き取ってもらえる

コーナンでは対象商品を購入すると、1点につき同等品を1点無料で引き取るサービスを提供しています。処分したい製品がある場合は、購入後のレシートと一緒に店頭へ持ち込んでください。

コーナンには通常のホームセンター以外にもコンビニ型の小規模な「ホームストック」、建築資材や工具などを多く取り扱う「PRO」など様々なコンセプトの店舗を展開しています。

店舗の形態によって回収している製品が異なり、以下ではそれぞれで回収できる品目について紹介します。

ホームセンターコーナン・ホームストックで引き取りできる品目

ホームセンターコーナンや小型のホームストックでは、下記の製品を回収してもらえます。

ホームセンターコーナン・ホームストックの対象製品
  • 調理、家事家電・扇風機・ガステーブル
  • 照明器具・電球・蛍光灯
  • 石油ストーブ・石油ファンヒーター・電気ストーブ・ガスファンヒーター
  • ホットカーペット・ホットカーペットカバー・こたつ・こたつ布団・布団
  • 電動工具・カーバッテリー
  • テント・タープ・バーベキューコンロ・レジャーテーブル・キャンプ用のチェア
  • デッキ材・物干し竿
  • 刈り払い機・プランター・噴霧器
  • インクカートリッジ
  • シュレッダー・ラミネーター
  • 衣装ケース・45L以上のゴミ箱
  • 水槽・ペットサークル
  • 灯油缶
  • 消火器

店舗によっては回収していない品目もあるので、事前に問い合わせておくと安心です。

ホームストック店舗では回収していませんが、ホームセンターコーナンであれば自転車の引き取りにも対応しています。

参考:コーナン 無料引き取りサービス

コーナンPROで引き取りできる品目

建築用の資材や専門的な工具など業務用の製品が多いコーナンPROでは、ホームセンターの店舗と回収している品目と差があります。

日用品の回収が減り、業務用製品の回収が増えています。

コーナンPROの対象製品
  • 調理、家事家電
  • 照明器具・電球・蛍光灯
  • 石油ストーブ・石油ファンヒーター・電気ストーブ・ガスファンヒーター
  • 工場扇・換気扇・扇風機
  • アンテナ
  • 電動工具・工具箱・チェーンソー
  • はしご・脚立・運搬台車
  • 刈り払い機・プランター・噴霧器・ホースリール
  • 床下や天井の点検口
  • デッキ材
  • 収納コンテナ・45L以上のゴミ箱
  • 灯油缶・携行缶
  • 消火器
  • 水中ポンプ・錠前
  • 作業着・安全靴
  • 清掃用品

参考:コーナン PRO引き取り商品一覧

キャンプデポ店舗で引き取りできる品目

キャンプデポ店舗で回収しているのは、バーベキューコンロのみです。キャンプ用のチェアやテーブル、テントの回収を希望する場合は、ホームセンターコーナンやホームストック店舗を利用してください。

参考:キャンプデポ

オンラインショップからでも引き取り依頼が可能

オンラインショップで購入した場合でも、引き取りサービスの利用が可能です。購入時の領収証や「ご注文商品発送のお知らせ」のメールを用意し、近隣のコーナンの店舗まで不用品を持ち込んでください。

コーナンの引き取りにかかる費用

コーナンの引き取りにかかる費用

コーナンの不用品引き取りサービスでは、対象商品を購入した際に同数・同量の商品を1点無料で引き取る仕組みとなっています。例えば、扇風機や照明器具などを購入した場合、不要になった同じ種類の製品を1点まで回収する仕組みです。

コーナンの引き取りにかかる費用

ただし、不用品だけを持ち込んでも回収はできず、商品の購入が利用条件となる点に注意してください。

また、エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機などの家電リサイクル法対象製品は無料回収の対象外で、処分する場合はリサイクル料金や収集運搬費が別途かかります。さらに、回収できる品目や対応内容は店舗によって異なることがあるため、利用前に最寄り店舗で確認しておくと安心です。

コーナンで引き取り不可の製品は?

コーナンで引き取り不可の製品は

回収品目に調理家電や家事家電が含まれていますが、引き取り不可の製品もあります。

購入を伴わないテレビ・エアコン・洗濯機・冷蔵庫といった家電リサイクル法対象の製品は、回収の対象外です。

また、塗料や殺虫剤などで使われるスプレー缶土や砂利もコーナンでは引き取り対象でないので注意してください。まとめて処分したい方はぜひ不用品回収業者に依頼してください。

コーナンでは家電リサイクル法製品の引き取りは条件付き

コーナンでは家電リサイクル法製品の引き取りは条件付き

コーナンでは、基本的にテレビ・エアコン・洗濯機・冷蔵庫などの家電リサイクル法の対象品目は、引き取りサービスに含まれていません

ただし、購入の際に配送・設置サービス付きの商品を購入すると、古い製品を引き取ってもらえます。

引き取りが実施される一方で、処分する際には家電リサイクル料金に加えて収集運搬費が発生する点には注意が必要です。料金はメーカーやサイズによって異なるため、具体的な費用は店頭や事前問い合わせで確認してください。

リサイクル料金と収集運搬料金がかかる

コーナンで実施している家電リサイクル法の対象品目の引き取りでは、リサイクル料金と収集運搬料金が発生します。

家電リサイクル法の対象品目にかかるリサイクル料金と収集運搬料金は以下のとおりです。

品目 リサイクル料金 収集運搬料 合計
エアコン 550〜990円 3,300円 4,000円前後
テレビ(15型以下) 1,320〜1,870円 2,750円 4,000〜5,500円
テレビ(16型以上) 2,420〜2,970円 2,750円 5,000〜5,500円
冷蔵庫・冷凍庫 3,740〜4,730円 3,300円 7,000〜8,000円
洗濯機・衣類乾燥機 2,530円 2,750円 5,280円前後

コーナンには無料で利用できる回収ボックスもある

コーナンの回収ボックス

コーナンの店頭には、不要になった家電を投入できる「使用済み小型家電リサイクルボックス」が設置されています。投入口に入るサイズの小型家電であれば、無料で処分することが可能です。

地域によって投入口のサイズや対象品目が違うため、リサイクルボックスの注意書きを確認してから投入するようにしてください。発火する恐れがあり大変危険ですので、電池式の製品は電池を抜いた状態で投入しましょう。

設置場所は主にサービスカウンター横やサッカー台横、エレベーターホールなどです。店舗の端の方にあることも多く、見つからない場合はスタッフに尋ねてください。

店舗によってはリサイクルボックスを設置していないので、最寄りの店舗に問い合わせてから持ち込みましょう。

電池回収ボックス

コーナンでは、乾電池やボタン電池などを対象とした回収ボックスが設置されている場合があります。

電池は不燃ごみとして出せる自治体もありますが、処分しやすい方法としてはホームセンター等の回収ボックスの利用がおすすめです。店舗に設置されたボックスに投入するだけで手軽に処分できるため、日常の買い物ついでに利用しやすいでしょう。

ただし、液漏れしているものや破損している電池は対象外なので、状態を確認したうえで持ち込んでください。

蛍光灯回収ボックス

蛍光灯についても、コーナンの一部店舗で回収ボックスが設置されています。蛍光灯には水銀が含まれているため、通常のごみとして処分する際には注意が必要ですが、回収ボックスを利用することで安全かつ適切にリサイクル可能です。

割れていない状態で持ち込むことが基本となり、破損している場合は回収対象外なので注意してください。処分方法に迷いやすい品目だからこそ、回収ボックスなどの回収サービスの活用が有効です。

リチウムイオン電池などのバッテリー回収

モバイルバッテリーや充電式電池などのリチウムイオン電池についても、回収対象となっているケースがあります。

バッテリーは発火リスクがあるため、通常のごみとして処分できません。持ち込む際は、端子部分にテープを貼るなどの絶縁処理をし、安全性を確保してください。

膨張や破損がある場合は回収不可となるケースが多いため、自治体の処分や不用品回収業者を利用しましょう。

コーナンの無料回収ボックスに投入できないもの

コーナンの無料回収ボックスに投入できないもの

リサイクルボックスに投入できるのは、家庭で使用されていた家電類に限ります。事業所で使用していたものは産業廃棄物扱いになるので、産業廃棄物を処理できる業者に処分を依頼してください。

リサイクルボックスで回収しているのは、電池や電気で動くものやその付属品(電気コードなど)に限り、電池や蛍光灯などは回収対象ではありません
電池や蛍光灯の回収ボックスを別途設置している店舗もあるので、設置されている場合はそちらを利用しましょう。

家電リサイクル法対象の家電や、石油を燃料としたストーブのように処理が難しいものも対象外です。
 

リサイクルボックスに投入できないもの
  • 家電リサイクル法対象の家電(テレビ・冷蔵庫・エアコン・洗濯機)
  • パソコン
  • 石油ストーブ・灯油ストーブ
  • 事業所から出る産業廃棄物
  • 使用済みの乾電池
  • 蛍光灯や電球

コーナンの回収ボックスはどこにある?

コーナンの回収ボックスはどこにある?

コーナンの回収ボックスは、全店舗に共通して設置されているわけではなく、設置の有無や場所は店舗ごとに様々です。

以下のような場所に配置されているケースが多く見られるので、回収ボックスの利用の参考にしてください。

コーナンの回収ボックス
  • 店内入口付近
  • サービスカウンター周辺
  • 資源回収コーナー(屋外)
  • 店内のリサイクル関連コーナー

コーナン以外のホームセンターの引き取りサービスを紹介

コーナン以外のホームセンターの引き取りサービス

コーナン以外のホームセンターでも、無料引き取りサービスを提供しています。主なホームセンターのサービス利用の条件回収対象の商品を紹介します。

 

主なホームセンターの回収サービス(2026年3月現在)

ショップ名

サービス利用の条件

対象製品

カインズ 購入した商品と同等の機器を同数量まで 電子レンジ・トースター・ガステーブル・炊飯器・掃除機・空気清浄機・ストーブ・消火器・電球・農機具・ペットサークル・キャットタワーなど
コメリ 商品1点購入につき、同等品1点を引き取り 調理家電・調理器具・ガステーブル・湯沸器・ストーブ・消火器・照明器具・電動工具・チェーンソー・芝刈り機・脚立・自転車・物干し竿、支柱など
ビバホーム 1点購入ごとに1点無料下取り 調理家電・調理器具・ガステーブル・照明器具・ストーブ・カーバッテリー・消火器・ホースリール・スコップなど
ロイヤルホームセンター 購入1点につき、同等商品1点を無償下取り 消火器・自転車・バッテリー(車・バイク)

 
ロイヤルホームセンターのように、引き取り対象アイテムが少ないショップもあります。ビバホームについては店舗によって下取りできる商品が違うため、利用する場合は事前に店舗へ問い合わせてください。

コーナン以外で不用品を処分する方法

コーナン以外の不用品の処分方法

コーナンの引き取りでは対象外の製品や、利用条件に合わなかった場合は、別の処分方法を検討しましょう。ゴミの日に出す方法や不用品回収業者を利用する方法もあるので、順に解説していきます。

 

 

自治体のゴミ収集で処分する

処分品によって分別が必要など手間はかかりますが、処分費用を安くすませたいなら自治体のゴミ収集を活用しましょう。不燃ゴミの日や可燃ゴミの日に出せるものであれば、無料で処分できます。
蛍光灯や乾電池は有害ゴミとして分別が必要な地域もあるので、必ず自治体の分別ルールを確認してから処分してください。

30cm以上のものや、45Lのごみ袋に入らないサイズのものは、粗大ゴミとして扱われます。自治体に収集の予約をする必要があるので、スケジュールに余裕を持って処分を手配しましょう。
収集日までに手数料分のゴミ処理券を購入し、ゴミ処理券を貼り付けた状態で指定された場所に出しておきます。
 

メリット

  • 処分費用が安い・または無料
デメリット

  • 分別が必要
  • 粗大ゴミは家の前まで運び出す必要がある

 

リサイクルショップやフリマアプリで売却する

まだ使える状態のものなら、売却することで利益を得られます。リサイクルショップであればその場で現金化できるため、急いで処分したい時に向いていますが、買取金額はそれほど高くないケースが多いでしょう。

フリマアプリは出品や発送など手間がかかりますが、自分で価格を決められるのでリサイクルショップで売るよりも利益を得やすい傾向にあります。ただしすぐに売れるとは限らないので、状況に合わせた使い分けが必要です。

 

メリット

  • 売れると利益になる
  • リサイクルショップならすぐ現金化
  • フリマアプリの方が利益を得やすい
デメリット

  • 使える状態のものに限る

 

不用品回収業者に回収してもらう

重たくて持ち込めないものや、コーナンで回収していないものを処分したいなら、自宅まで引き取りに来てくれる不用品回収業者に依頼するといった手段もあります。自治体やホームセンターで回収していない品目を回収しているケースもあるので、処分に困っているものがあれば相談してみましょう。

急いで処分したい場合も、即日回収対応の業者に依頼すると、連絡したその日に引き取りに来てくれます。費用が高いイメージもありますが、トラック載せ放題といった定額プランを利用すると、トータルの処分費用を抑えられます。

 

メリット

  • 処分してくれる品目数が多い
  • 複数の不用品をまとめて処分できる
  • 即日回収できる
デメリット

  • 費用は比較的高い
  • 悪質な業者もある

 

「無料回収」をアピールするトラックに注意!

「無料で回収します」と宣伝しながら街中を走る廃品回収車を時折見かけますが、悪質な業者であるケースがほとんどです。「回収費と処分費用は別」などと何かと理由をつけられ、不当に高額な費用を請求される被害が報告されています。
無料で回収された場合も、正しく処理をせず不法投棄される可能性が高いので、利用しないでください。

こうした悪質な業者は、無許可の業者です。不用品回収業者を利用する際は、ホームページで自治体の許可の有無を確認してから依頼しましょう。

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不用品を処分するなら、日本不用品回収センターにお任せください。家具や家電、ガーデニング用品など、多種多様な品をまとめて回収いたします。

自治体やホームセンターで回収していないレンガや土の回収もいたしますので、処分に困っているものがあればぜひご相談ください。お電話は24時間対応、深夜や早朝の回収にも応じているので「忙しくて中々処分の手配ができない」という方にもご利用いただけます。

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日本不用品回収センターの特徴
  • 年間20,000件を超える回収実績
  • 電話は365日 24時間対応
  • 深夜・早朝の回収もOK
  • 即日対応可能 最短30分で駆けつけます

コーナンの引き取りサービスに関するよくある質問

コーナンの引き取りサービスに関するよくある質問

コーナンの引き取りサービスを利用するにあたって、よくある質問をまとめました。気になる点がある方は、参考にしてください。

コーナンで無料引き取りサービスはありますか?

コーナンでは、対象商品を購入した場合に限り、不要になった同数・同量の製品を1点まで無料で引き取るサービスを提供しています。

ただし、不用品だけを店舗へ持ち込んでも回収はできません。

また、回収できる品目は店舗や商品によって異なることがあるため、利用前に最寄り店舗へ確認しておくと安心です。

コーナンの無料引取は何日までですか?

コーナンの無料引き取りサービスは、基本的に商品を購入したタイミングで利用するサービスです。購入から長期間経過してから持ち込むと、回収に対応してもらえない場合があります。

明確な期限が設定されているわけではありませんが、レシートや購入履歴を確認する必要があるため、できるだけ早めに持ち込んでください。

確実に利用したい場合は、購入時または購入後できるだけ早いタイミングで店舗へ相談しましょう。

コーナンでフライパンを買うと古いフライパンは無料回収してもらえますか?

購入商品と同等品であれば引き取り対象ですが、フライパンなどの調理器具は店舗によって対応が異なるため、事前に店舗へ確認する必要があります。

フライパンなどの調理器具は確実に処分できるとは断言できません。

コーナンで消火器は引き取りしてもらえますか?

コーナンでは、消火器の引き取りに対応していますが、新しい消火器の購入による「買い替えサービス」が適用されます。

処分のみを目的とした持ち込みは不可であり、無料でいつでも捨てられるわけではありません。また、対応可否は店舗ごとに異なるため、事前に確認してください。

コーナンの引き取りサービス まとめ

コーナンの引き取りサービス まとめ

コーナンでは、対象の商品を購入した場合に同等品を同数無料で引き取るサービスを提供しています。対象商品は生活家電電動工具などで、ホームセンター店舗やPRO店舗など店舗によって異なります。
回収品は後日でも受け付けてくれるので、レシートをしっかり残しておきましょう。

コーナンで引き取りできない場合は、自治体で粗大ゴミとして出す、もしくはリユースできるものならリサイクルショップで売却するのもおすすめです。

自治体やホームセンターで処分できない品も、不用品回収業者であれば引き取り可能なケースがあります。処分に困っているものがあれば、ぜひ相談してください。

日本不用品回収センター記事の執筆者
日本不用品回収センター
関東や関西で年間20,000件の実績のある不用品回収業者(第451910009933号)。不用品回収業界歴5年以上のプロが各記事を執筆。実際の回収作業で得た知識や経験をもとにわかりやすく伝えることを心がけています。
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会社情報

住所:東京都世田谷区駒沢1-13-12

代表者名:後藤真之介

古物証許可:第451910009933号

産業廃棄物収集運搬業許可証:第13-00-239927号

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