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あさひで自転車を処分する3つの方法を解説!引き取りのみの費用や防犯登録についても紹介

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通勤や通学など日常の交通手段として便利な自転車ですが、処分時に「捨て方がわからない」と悩む方は少なくありません。多くの自転車販売店では不要になった自転車の回収サービスを実施していますが、店舗によって条件や料金は異なります。

そこで本記事では、サイクルベースあさひの自転車引き取りサービスについて詳しく解説します。あわせて、防犯登録の抹消買取サービス、あさひ以外の処分方法についても紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

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あさひで自転車を処分する3つの方法

あさひの自転車引き取りサービス

あさひでは不要な自転車の回収を実施していますか?
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あさひの店頭に自転車を持ち込めば、1台あたり1,100円で回収してもらえます。新しい自転車を購入する場合、1台につき550円で引き取ってもらえます。

サイクルベースあさひでは、不要になった自転車を有料で引き取っています。ただし、回収は店舗に持ち込んだ場合のみであり、自宅への訪問回収には対応していない点にご注意ください。

以下で、あさひを利用した具体的な3つの手放し方について解説します。

あさひの店舗で買い替える

あさひの店頭へ直接持ち込み、新車を購入する場合、不要な自転車を通常より安く処分できます。持ち込む自転車はあさひ以外で購入したものでも処分可能です。

また、自転車の状態によっては下取り査定が適用され、新しい自転車の購入代金から下取り額が差し引かれます。購入時の防犯登録や購入後のメンテナンスなど、一貫したサポートが受けられる点もメリットです。

あさひの店舗で買い替える
自転車購入時 550円/1台

※下取り査定によっては実質的な負担が安くなる可能性があります。

メリット

  • 引き取り費用が安く抑えられる
  • 購入店舗やメーカーを問わず対応可能
デメリット

  • 店舗まで持ち運ぶ手間がかかる
  • 下取りは買い替え時のみ適用
  1. 近くの店舗が引き取りに対応しているか確認する
  2. 自家用車などに積み込んで店舗へ持ち込む
  3. 引き取り費用を支払い、新しい自転車を購入する

あさひオンラインストアで買い替える

店舗での購入だけでなく、あさひオンラインストア(公式通販)を利用して自転車を買い替える際にも引き取りサービスを利用できます。

オンライン注文時に「お店で受取り」を選択した場合、新しい自転車を受け取る際に古い自転車を持ち込むことで引き取り依頼が可能です。ただし、オンライン注文経由の場合は使用中自転車の下取り査定は受けられません。

また、「自宅配送」を選択した場合は、後日ご自身で古い自転車を店舗へ持ち込むことになるため、買い替え価格(550円)は適用されず、引き取りのみの費用(1,100円)がかかる点に注意が必要です。

あさひオンラインストアで買い替える
自転車購入時(お店で受取り) 550円/1台
メリット

  • ネットで注文し、受け取りついでに処分できる
  • 購入店舗やメーカーを問わず対応可能
デメリット

  • 店舗へ持ち込む手間がかかる
  • 下取り査定は対象外
  • 自宅配送を選択すると処分費用が1,100円になる
  1. あさひオンラインストアで新しい製品を注文する
  2. 受け取り方法で「お店で受取り」を選択する
  3. 店頭で新しい自転車を受け取る際に、古い自転車を引き渡す

引き取りのみを依頼する

新車の購入予定がない場合でも、不要な自転車の引き取りのみを依頼することが可能です。あさひの店舗に直接持ち込めば、他店で購入した自転車であっても引き取ってもらえます。

ただし、引き取りのみの場合は、買い替え時と比較して処分費用が割高(1,100円)になります。

引き取りのみを依頼する
引き取りのみ 1,100円/1台
メリット

  • 新しい自転車を購入しなくても処分できる
  • 購入店舗やメーカーを問わず対応可能
デメリット

  • 買い替え時に比べて費用が高い
  • 店舗まで直接持ち込む必要がある
  1. 自家用車などに積み込んで店舗まで持ち込む
  2. 店舗スタッフに引き取りのみを希望する旨を伝える
  3. 処分費用を支払って自転車を引き渡す

あさひで自転車を処分する際の注意点

あさひで自転車を処分する際の注意点

あさひの自転車引き取りサービスは非常に便利ですが、利用にあたっていくつか注意すべきポイントがあります。「せっかく店舗へ持ち込んだのに対応してもらえなかった」といったトラブルを避けるため、事前に以下の点をご確認ください。

回収に対応していない店舗に注意する

あさひ全店が自転車の回収サービスに対応しているわけではありません

店舗規模やテナントの都合などにより、一部の店舗では回収を受け付けておらず、持ち込み後に断られてしまうケースがあります。

無駄足を防ぐため、実際に持ち込む前に公式サイトの店舗検索ページで確認するか、利用予定の店舗へ直接電話で問い合わせることをおすすめします。

回収に対応していない店舗の例

・サイクルベースあさひ小平店
・サイクルベースあさひアクロスプラザ若葉台店
・サイクルベースあさひアリオ亀有店
・TEL BASE 南大沢店
・サイクルベースあさひテラスモール湘南店
・サイクルベースあさひ甲府昭和店
・サイクルベースあさひ甲府富士見店
・サイクルベースあさひ甲府向町店
・長野県全店舗
・サイクルベースあさひ四日市店
・サイクルベースあさひ松阪店
・サイクルベースあさひ伊勢店
・サイクルベースあさひ津北店
・サイクルベースあさひ高野店
・サイクルベースあさひ亀岡店
・サイクルベースあさひ伏見醍醐店
・サイクルベースあさひ福知山店
・サイクルベースあさひ北堀江デプト
・サイクルベースあさひ貝塚店
・サイクルベースあさひ松原店
・サイクルベースあさひ高槻富田店
・サイクルベースあさひ都島中通店
・サイクルベースあさひ東住吉今川店
・サイクルベースあさひ東成中本店
・サイクルベースあさひ名谷店
・山口県全店舗
・九州地方全店舗
※状況によって変更される場合があります。

自宅までの引き取りは不可

あさひの自転車引き取りサービスは、店舗への持ち込みが原則です。他社の一部販売店が実施しているような、自宅までの出張引き取り(訪問回収)には対応していません

新しい製品に買い替える場合であっても、不要な自転車はご自身で店舗へ運搬する必要があります。

あさひでは自転車の買取も依頼できる

買取できる自転車の種類

状態が良い自転車であれば、あさひの自転車買取サービスを利用することが可能です。買取の対象となれば、処分費用がかからないどころか、買い替えの資金に充てることができます。

対象店舗へ持ち込めば、その場で専門スタッフが査定から買取まで対応してくれます。ただし、買取を実施していない店舗もあるため、事前に公式サイトの店舗検索から確認しておきましょう。

なお、買取対象となる自転車の種類は限られています。ロードバイクやクロスバイク等のスポーツサイクル電動アシスト自転車キッズ用自転車などが対象であり、一般的なシティサイクル(ママチャリ)などは原則として対象外です。

あさひで買取対象になりやすい自転車

  • スポーツサイクル(ロードバイク・クロスバイク等)
  • 電動アシスト自転車
  • キッズ用自転車

参考:あさひ 自転車買取&リユース

あさひで自転車を処分する際の費用は?

あさひで自転車を処分する際の費用は?

改めて、あさひにおける自転車の引き取り費用を整理します。
あさひで新しい自転車を購入するタイミングであれば、古い自転車を550円で引き取ってもらえます。引き取りのみを単独で依頼する場合は、1,100円かかります。

※いずれの場合も、サービス対象店舗までご自身で持ち込むことが条件となります。

あさひの自転車引き取り費用
買い替えに伴う引き取り 550円
引き取りのみ 1,100円

参考:あさひ よくある質問

あさひと他店の自転車回収サービスを比較

あさひと他店の自転車回収サービスを比較
あさひ以外にも、不要な自転車を引き取ってくれる販売店や業者は多数存在します。引き取りにかかる費用や条件を比較表にまとめました。

横にスクロールできます
店舗名・業者 引き取り費用 引き取り条件 備考
あさひ 550円(新品購入時) / 1,100円(処分のみ) 店舗持ち込みのみ 一部非対応店舗あり
イオンバイク 無料(新品購入時) 購入時の引き取りに限る 処分依頼のみは不可
セオサイクル 無料(新品購入時) / 1,100~2,000円(処分依頼のみ) 店舗持ち込み 購入時は無料回収可能
ホームセンター(カインズ等) 0〜100円(新品購入時) 店舗により異なる 事前に確認が必要
不用品回収業者 3,000〜5,000円程度 自宅への出張回収 他の不用品とまとめて処分可能・運搬不要

店舗での引き取りを利用する場合、最もネックになるのが「持ち込みの手間」です。天候不良時や店舗が遠方にある場合、あるいは自転車がパンクして動かせない状況なども想定し、持ち込み以外の処分手段も検討しておくと安心です。

あさひ以外で自転車を処分する方法

あさひ以外で自転車を処分する方法

運搬手段がない場合や、あさひの店舗が近くにない場合は、その他の処分方法もご検討ください。自治体の粗大ゴミ収集や買取店での売却など、状況に応じた様々な選択肢があります。

自転車や電動自転車の処分についてさらに詳しく解説した記事もございます。あわせてご一読ください。

自治体の粗大ゴミ回収を利用する

自治体の粗大ゴミ収集を利用して自転車を処分することも可能です。指定された自宅付近の収集場所まで回収に来てくれるため、店舗まで持ち込めない場合に便利です。

粗大ゴミ収集を利用する場合は、事前に自治体へ申し込みを行い、手数料分の粗大ゴミ処理券を購入します。処理券を自転車に貼り付け、指定された収集日の朝に排出します。
なお、排出前に盗難に遭うリスクや、他人に持ち去られた後のトラブルを防ぐため、必ず事前に防犯登録の抹消を行ってください。

処分手数料は自治体によって異なります。例えば東京都練馬区の場合、16インチ未満は400円、16インチ以上または電動自転車は900円です(2025年11月現在)。
参考:練馬区 粗大ゴミ品目一覧

メリット

  • 自宅近辺の指定場所まで回収に来てくれる
  • 自治体によっては安価に処分できる
デメリット

  • 申し込みから回収まで数日〜数週間かかる場合がある
  • 事前に防犯登録の抹消手続きが必要

直接クリーンセンターへ持ち込む

ご自身で車等での運搬が可能であれば、自治体の処理施設(クリーンセンター)へ直接持ち込む方法もあります。粗大ゴミ収集を依頼するよりも、手数料が安く設定されているケースが一般的です。

例えば東京都練馬区の場合、持ち込みであれば16インチ未満は200円、16インチ以上または電動自転車は500円となります。大阪府大阪市の場合は10kgごとに90円、栃木県宇都宮市なら1日2点まで無料など、地域によってルールや料金が異なりますので、お住まいの自治体の情報を確認してください。
参考:大阪市 ゴミの持ち込み宇都宮市 清掃センターへの持ち込み

メリット

  • 粗大ゴミ収集を依頼するよりも費用が安いことが多い
  • 施設が開いている日なら自身のタイミングで処分できる
デメリット

  • 運搬する車両と手間が必要
  • 事前に防犯登録の抹消手続きが必要

自転車の買取専門店で売却する

まだ十分に走行できる自転車であれば、自転車の買取専門店へ売却することも可能です。総合リサイクルショップよりも自転車専門店のほうが、正確な価値を見極めてもらえる傾向にあります。

専門店には修理・整備ができる専門スタッフが在籍していることが多いため、多少のパンクやサビがある状態でも買取(または無料引き取り)の対象になる可能性があります。あさひでは買取対象外となりやすい一般的なシティサイクル(ママチャリ)の買取に力を入れているショップもあるため、一度査定を依頼してみる価値はあります。

メリット

  • 売却益を得られる可能性がある
  • あさひで対象外だった自転車でも買い取ってもらえる場合がある
デメリット

  • 状態が著しく悪いものは買取不可となる

人に譲る

「まだ使える状態だけれど乗らなくなった」という場合は、自転車を必要としている知人や友人に譲るという選択肢もあります。

特に需要が高いのが子供用自転車です。子供の成長は早く、すぐにサイズアウトしてしまうことも珍しくありません。新品を購入するとなると費用がかさむため、お譲りすると喜ばれるケースが多いです。周囲に心当たりがない場合は、ジモティーなどの地域密着型掲示板サービスを活用して譲り先を探すこともできます。

なお、他人に自転車を譲渡する際は、盗難車両のトラブルを防ぐために「自転車譲渡証明書」の作成・受け渡しが必須です。証明書のフォーマットは、各都道府県の自転車商防犯協会のホームページ等からダウンロード可能です。譲渡前に、現在の防犯登録の抹消手続きも忘れずに行ってください。
参考:一般社団法人 東京都自転車商防犯協会

メリット

  • 処分費用をかけずに手放せる
  • リユースされるため環境に配慮できる
デメリット

  • 譲渡相手を探す手間がかかる
  • 防犯登録の抹消や譲渡証明書の作成が必要

不用品回収業者を利用する

「パンクしていて運べない」「店舗や処理施設に持ち込む時間がない」、または「自転車以外にも処分したい家具や家電がある」といった場合は、不用品回収業者の利用が最も手軽で便利です。

電話一本で自宅の駐輪場や玄関先までトラックで回収に来てくれるため、事前の準備や運搬の手間が一切かかりません。自転車単体の回収だと割高に感じる場合もありますが、引越しや大掃除に伴う大量の不用品がある場合は、定額パックプランを利用することで総合的な処分コストを大幅に抑えることができます。一軒家丸ごとの片付けや遺品整理に対応している業者も多いため、手軽に一掃したい方におすすめです。

メリット

  • 自宅まで出張回収してくれるため、運搬の手間がゼロ
  • 即日対応など、スピーディーな処分が可能
  • 他の不用品とまとめて一気に片付けられる
デメリット

  • 自転車1台のみの処分だと割高になる傾向がある
  • 優良業者を見極める必要がある

あさひで自転車を処分する際によくある質問

あさひの自転車処分サービスに関するよくある質問

あさひの自転車処分・引き取りサービスに関する、よくある疑問と回答をまとめました。

壊れた自転車も処分してもらえる?

あさひでは、壊れた状態の自転車でも引き取り可能です。

ただし、引き取りの条件は店舗への持ち込みです。パンクなどで走行できない状態であっても、ご自身で店舗まで運搬する必要があります。

日本不用品回収センター
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パンクした自転車を無理に運転して持ち込むことは、転倒やケガの恐れがあるためお控えください。自家用車等を利用して安全に持ち込みましょう。

車に積み込む際、チェーンの油や泥で車内が汚れるのを防ぐため、ブルーシートや古い毛布などを敷くことをおすすめします。

なお、あさひでは自転車の修理やメンテナンスにも対応しているため、軽微な故障であれば修理して乗り続けることも検討してみてください。
参考:あさひの出張修理・点検サービス

あさひの防犯登録の費用は?

あさひでは、盗難時の早期発見や所有者確認を目的とした自転車の防犯登録が可能です。

登録手続き自体は自転車の購入時に店舗で行えますが、防犯登録料は都道府県によって異なります。例えば、東京都では660円(非課税)、大阪府では600円(非課税)に設定されています。

不要な自転車を無料で引き取りしてくれるサービスはありますか?

あさひには、原則として不要な自転車を無料で引き取るサービスはありません

買い替えに伴う引き取りには550円、引き取りのみを依頼する場合は1,100円の費用が発生します。処分費用を一切かけずに手放したい場合は、無料引き取りキャンペーンを実施している他の販売店を探すか、状態が良ければ買取店や「ジモティー」などの譲渡サービスを活用することをご検討ください。

あさひで不要な自転車を処分できる?まとめ

あさひの自転車引き取りサービス まとめ

サイクルベースあさひでは、不要となった自転車の引き取りサービスを提供しています。新規で自転車を購入する際は550円、処分のみを依頼する場合は1,100円で引き取りが可能です。
ただし、訪問回収には対応しておらず、必ずご自身で店舗まで持ち込む必要があります。

スポーツバイクや電動アシスト自転車などは買取を行っている店舗もあるため、対象製品であれば査定を依頼してみましょう。

自転車は自治体の粗大ゴミ収集でも処分可能です。運搬手段がない場合や、他にもまとめて処分したい不用品がある場合は、手間のかからない不用品回収業者の利用が便利です。ご自身の状況や自転車の状態に合わせて、最適な処分方法を選択してください。

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日本不用品回収センター記事の執筆者
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関東や関西で年間20,000件の実績のある不用品回収業者(第451910009933号)。不用品回収業界歴5年以上のプロが各記事を執筆。実際の回収作業で得た知識や経験をもとにわかりやすく伝えることを心がけています。
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会社情報

住所:東京都世田谷区駒沢1-13-12

代表者名:後藤真之介

古物証許可:第451910009933号

産業廃棄物収集運搬業許可証:第13-00-239927号

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